(上)
ディズニー・オン・アイス
(2012)
阪神高速道路広告
(ヨコ18m×タテ6m)
ミッキー・ミニーのプリンセス&ヒーロー
ザ・ビーチボーイズ
(2012)
オリジナルメンバーで来日!!
8月17日(金) 大阪中央体育館
憧れの西海岸の風が想い出とともにやってくる!今回は何と言ってもオリジナルメンバーでというのが最大のポイント。ブライアン・ウィルソン、マイク・ラブ、アル・ジャーディンの揃い踏みは奇跡というほかはない。オリジナルメンバーでの来日は、実に33年ぶり。今もなお色あせないヒット曲の数々をクオリティ高い演奏と極上のハーモニーを披露。
(上)
ツタンカーメン展 新聞見開広告
(2012)
黄金の秘宝
と少年王の真実
2012年3月17日(土) 〜6月3日(水)
大阪天保山特設ギャラリー
(右)
ツタンカーメン展 新聞広告
(2012)
(下)
ツタンカーメン展 阪神高速道路広告
(2012)
阪神高速3号神戸線 大阪市内向き前方(土佐堀3丁目付近)に出現! ヨコ18m×タテ6mのド迫力!!
1965年高度成長期、日本を熱狂の渦に巻き込んだツタンカーメンの「黄金のマスク」が来日してから約半世紀。エジプト考古学博物館(カイロ博物館)が所蔵するツタンカーメン王墓から発見された副葬品約50点をはじめ古代エジプトの王たちの秘宝など、日本未公開の展示品を含む122点が遂に日本へ!元エジプト考古大臣ザヒ・ハワス博士監修のもと美術的にも考古学的にも大変貴重な品々を公開。「ツタンカーメン展」。
立川談春 独演会 全国ツアー2012
フライヤーデザイン
(2012)
これまでとは違う景色を求めて、月例で挑戦する落語会です。落語界の天才・奇才である立川談志。そんな偉大な師匠を高校生で生涯の師匠と決め、その決断を下した自分を「師匠選びも芸の内」と言い切る勝気な気質。「怒りが無いと前に進めない」と言う攻めの姿勢。そして、「怒られるより、誉められる方が怖い」と言う常に自分の芸に冷静沈着な判断をする厳しさとを持ち合わせる男。
――― それが立川談春である。
立川談春
(たてかわ だんしゅん)
1966年東京生まれ。1984年、17歳で立川談志に入門し、4年後に二つ目に昇進。97年に真打に昇進する。「国立花形演芸会大賞」を始めとした数々の賞を受賞。2008年6月、東京歌舞伎座で師匠・談志との親子会を実現させ談志の十八番で有名な「芝浜」を披露。談志の芸を見事に継承したと絶賛された。古典落語の名手で独特の話芸で魅せる斬新さは注目を浴び、「新世代の名人」と評され、独演会は常に満員。東京では今最もチケットが取れない落語家の一人で、若い世代の層からの支持も厚い。
立川談春 独演会 全国ツアー2012
フライヤーデザイン
(2012)
これまでとは違う景色を求めて、月例で挑戦する落語会です。落語界の天才・奇才である立川談志。そんな偉大な師匠を高校生で生涯の師匠と決め、その決断を下した自分を「師匠選びも芸の内」と言い切る勝気な気質。「怒りが無いと前に進めない」と言う攻めの姿勢。そして、「怒られるより、誉められる方が怖い」と言う常に自分の芸に冷静沈着な判断をする厳しさとを持ち合わせる男。
――― それが立川談春である。
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